ターミネーター4まとめ へようこそ!
ここは、もうすぐ公開の話題作「ターミネーター4」のファンサイトです。
まあどうでもいい話が多いですけど。
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まあどうでもいい話が多いですけど。
ターミネーター4の公式サイトのキャスト一覧には、ローランドの名前がありません。

なんでだろう。
http://www.sonypictures.jp/movies/terminatorsalvation/

なんでだろう。
http://www.sonypictures.jp/movies/terminatorsalvation/
映画『ターミネーター4』に登場するT-800のリアルサイズフィギュアが新宿ピカデリー3階ロビーに出現し、何と1体100万円で購入もできるらしい。
もちろん動き出したりはしないので、マイルームに飾るもよし、庭で番犬代わりにするのもよし、いろいろな用途が考えられそうです。
さらにこのT-800を購入すると、新宿ピカデリーにて、映画『ターミネーター4』を鑑賞するためのプラチナルームに招待される。
鑑賞時には、フランス・ヴーヴクリコのシャンパン、キャビアやプロシュートなどの高級食材を盛り合わせたオリジナル・ターミネーター・オードブル付きで、セレブなひと時を過ごせるらしい。
なお、販売は1体のみで100万円の中には、消費税、配送費も含まれるそうなのでかなりお買い得?
もちろん動き出したりはしないので、マイルームに飾るもよし、庭で番犬代わりにするのもよし、いろいろな用途が考えられそうです。
さらにこのT-800を購入すると、新宿ピカデリーにて、映画『ターミネーター4』を鑑賞するためのプラチナルームに招待される。
鑑賞時には、フランス・ヴーヴクリコのシャンパン、キャビアやプロシュートなどの高級食材を盛り合わせたオリジナル・ターミネーター・オードブル付きで、セレブなひと時を過ごせるらしい。
なお、販売は1体のみで100万円の中には、消費税、配送費も含まれるそうなのでかなりお買い得?
ターミネーター・パーフェクト試写会という名の13時間ぶっ通し試写会が開催されるそうだ。
内容は、ターミネーター、ターミネーター2、サラコナー・クロニクルズ9話分、そしてターミネーター4を13時間かけて上映するというもの。
なぜかターミネーター3が抜けている。
開催日時は、5月29日の18:30開場、19:00にスタートし、翌朝9:25終了予定。場所はTOHOシネマズ 六本木ヒルズ。
上映が深夜に及ぶため参加は、18歳以上(高校生不可)限定となっている。
ちなみに映画『ターミネーター4』は6月13日より全国公開。
内容は、ターミネーター、ターミネーター2、サラコナー・クロニクルズ9話分、そしてターミネーター4を13時間かけて上映するというもの。
なぜかターミネーター3が抜けている。
開催日時は、5月29日の18:30開場、19:00にスタートし、翌朝9:25終了予定。場所はTOHOシネマズ 六本木ヒルズ。
上映が深夜に及ぶため参加は、18歳以上(高校生不可)限定となっている。
ちなみに映画『ターミネーター4』は6月13日より全国公開。
シリーズ6年ぶりの新作となる米映画「ターミネーター4」(マックG監督)に、前作までの主演で現カリフォルニア州知事のアーノルド・シュワルツェネッガーさんが登場していることが15日、明らかになった。シュワルツェネッガーさんは実際に撮影に参加したわけではなく、ターミネーター「T−800」としてCGで出演。「T−800」は、カナダ人のボディービルダーに、シリーズ第1作のシュワルツェネッガーさんの顔をCGで合成、炎から脱出するとメタリックなボディーに変身する。
シュワルツェネッガーさんは、公務が多忙として出演依頼は断り、デジタル合成での出演を承諾したという。主人公ジョン・コナー(クリスチャン・ベールさん)の母で、第1作から登場し、第3作では既に死亡していたサラ・コナー(リンダ・ハミルトンさん)が、声のみで“復活”する。ジョンのために残したテープで「私はサラ、息子のジョンに、お前に何を伝えるべきか、決めるのは難しい」と語るという。
「ターミネーター4」は、2018年の近未来が舞台。機械軍「スカイネット」に支配された世界で、わずかに生き残った人間のリーダーとなったジョンが、最後の戦いに挑む。6月5〜7日に先行公開後、13日から東京・丸の内ピカデリーほか全国でロードショー予定。(毎日新聞より)
やっぱりシュワちゃんはCGで出演することになったんですね。
サラ・コナーは声だけなのが残念。
いずれにせよ公開が楽しみです。
シュワルツェネッガーさんは、公務が多忙として出演依頼は断り、デジタル合成での出演を承諾したという。主人公ジョン・コナー(クリスチャン・ベールさん)の母で、第1作から登場し、第3作では既に死亡していたサラ・コナー(リンダ・ハミルトンさん)が、声のみで“復活”する。ジョンのために残したテープで「私はサラ、息子のジョンに、お前に何を伝えるべきか、決めるのは難しい」と語るという。
「ターミネーター4」は、2018年の近未来が舞台。機械軍「スカイネット」に支配された世界で、わずかに生き残った人間のリーダーとなったジョンが、最後の戦いに挑む。6月5〜7日に先行公開後、13日から東京・丸の内ピカデリーほか全国でロードショー予定。(毎日新聞より)
やっぱりシュワちゃんはCGで出演することになったんですね。
サラ・コナーは声だけなのが残念。
いずれにせよ公開が楽しみです。

この人がローランド・キッキンリーさん。
生い立ちや人生や顔や声がシュワちゃんにそっくりだそうです。
やっぱターミネーターは筋肉がないと!
プロフィール
1968年に生まれる。オーストリアの首都ウィーン生まれのウィーン育ち。15歳の時に友人に誘われトレーニングを始める。その後シュワルツェネッガーに憧れボディビルダーになることを志し、本格的にトレーニングを始める。大学ではホテル・レストランのマネージメントの資格を取得。そのころヨーロッパ・ナショナル・ボディビル選手権で優勝。「ミスター・オーストリア」の栄冠を勝ち取った。
1995年にボディビルの本場アメリカ・カリフォルニアのヴェニスビーチにわたる。永住権を獲得するまでは、故郷とカリフォルニアを行ったりきたりしながらさまざまな仕事をしたりと決して楽なものではなかったという。後、永住権を取得しアメリカに居を定め、ボディビルのプロライセンスを獲得。プロボディビルダーとして数々のコンテストに出場した。彼の体の特徴は長所だけでなく短所までもシュワルツェネッガーに非常に似ていると言われ、この件に関してはシュワルツェネッガーを知る多くの人間がそう語っている。
シュワルツェネッガーに酷似しているという理由から、キャリア初期のアマチュアのころからボディビルやフィットネス関係の雑誌などモデルとして採り上げられ、実際にシュワルツェネッガーがカルフォルニア州知事になったときに制作された彼の実録映画ではシュワルツェネッガー役を演じている。
テレビドラマ『ベイウォッチ』のパロディ番組『サン・オブ・ザ・ビーチ』(2000−2004年)でのChip Rommel役で一般的に知られるようになった。
もともとボディビルから俳優を目指しており、2008年7月に映画『ターミネーター4』(2009年公開予定)のT-800役に抜擢されることが明らかになり、奇しくもシュワルツェネッガーの当たり役を演じることになった。
彼自身シュワルツェネッガーとはカリフォルニアのジムで会ったことがあるらしく、その時は共にワークアウトをしたという。 またアマチュアの頃にマイク・メンツァーに習いトレーニングや食事・ポージングその他さまざまな知識を得たという。皮肉にもメンツァーはシュワルツェネッガーとは不仲として知られる(マイク・メンツァーの項を参照)[要出典]人物である。
しかしながらボディビルのキャリアにおいてはシュワルツェネッガーが7度に渡り獲得した最高位ミスター・オリンピアを獲得するには至ってはいない。
キッキンガー自身はウィーンの出身だが、彼の祖母がシュワルツェネッガーの故郷の出身であり、なにかしらの血縁関係を噂される。(wikipediaより)
「RIP」は「レジスタンス潜入型プロトタイプ」の略だそうですが、それ以外のことは一切極秘です。
もちろん、T-800(プロトタイプ)とその旧型であるT-600も登場しますが。
もちろん、T-800(プロトタイプ)とその旧型であるT-600も登場しますが。
シュワルツェネッガーがハルシオン・カンパニーに自身の肖像権の使用を許可している事実や、あるインタビューでMcGがシュワルツェネッガー出演の可能性をほのめかしたことから、キッキンガーとは別にシュワルツェネッガーもターミネーター役で登場するのではとの噂もあるそうです。
しかも、監督のMcGからアーノルド・シュワルツェネッガーの出演が発表され、サンフランシスコのILMで若いシュワルツェネッガーの映像を再構築していることが明かされました。
ターミネーターファンとしてはシュワちゃんにスクリーンに出てきてほしいです。
しかも、監督のMcGからアーノルド・シュワルツェネッガーの出演が発表され、サンフランシスコのILMで若いシュワルツェネッガーの映像を再構築していることが明かされました。
ターミネーターファンとしてはシュワちゃんにスクリーンに出てきてほしいです。
〜ターミネーター4 ストーリー〜
2018年。地球上のあらゆる都市がスカイネットによる核攻撃を受けた「審判の日(ジャッジメント・デイ)」から10年後の荒廃した世界。
開発者の手から離れ、完全に覚醒した人工知能コンピューター「スカイネット」の機械軍は、いよいよ人類に対する最後の総攻撃を仕掛けようとしていた。
一方、「審判の日」を生き延びレジスタンスのリーダーとなったジョン・コナーは、マーカス・ライトという謎の男と出会う。
どうやらマーカスは未来か過去かも分からない「別の時代」からタイムスリップしてきたらしいが、彼はジョンと出会う以前の記憶をなくしていた。
しかも驚くべき事に、マーカスはターミネーターでありながら自身を人間だと思いこんでいたのである。
ジョンはその出会いが彼の未来、すなわち母サラ・コナーが警告していた未来を書き換えたとは知らないまま、マーカスと行動を共にすることになる。人類と機械の戦いが最終戦争に向け熾烈さを増していくなか、ジョンとマーカスはついに「スカイネット」の核心にたどり着く。
だが、そこで彼らを待ち受けていたのは、人類全ての未来に関わる驚愕の真実だった…。
続きが非常に気になります。
なかなかおもしろいストーリーですね。
自分を人間だと思っているターミネーターが出てくるのか。
2018年。地球上のあらゆる都市がスカイネットによる核攻撃を受けた「審判の日(ジャッジメント・デイ)」から10年後の荒廃した世界。
開発者の手から離れ、完全に覚醒した人工知能コンピューター「スカイネット」の機械軍は、いよいよ人類に対する最後の総攻撃を仕掛けようとしていた。
一方、「審判の日」を生き延びレジスタンスのリーダーとなったジョン・コナーは、マーカス・ライトという謎の男と出会う。
どうやらマーカスは未来か過去かも分からない「別の時代」からタイムスリップしてきたらしいが、彼はジョンと出会う以前の記憶をなくしていた。
しかも驚くべき事に、マーカスはターミネーターでありながら自身を人間だと思いこんでいたのである。
ジョンはその出会いが彼の未来、すなわち母サラ・コナーが警告していた未来を書き換えたとは知らないまま、マーカスと行動を共にすることになる。人類と機械の戦いが最終戦争に向け熾烈さを増していくなか、ジョンとマーカスはついに「スカイネット」の核心にたどり着く。
だが、そこで彼らを待ち受けていたのは、人類全ての未来に関わる驚愕の真実だった…。
続きが非常に気になります。
なかなかおもしろいストーリーですね。
自分を人間だと思っているターミネーターが出てくるのか。
ターミネーター4
原題 Terminator Salvation
監督 McG(マックジー)
製作
デレク・アンダーソン
ヴィクター・キュビチェク
ジェフリー・シルヴァー
モリッツ・ボーマン
脚本
ポール・ハギス
ショーン・ライアン
ジョナサン・ノーラン
出演者
クリスチャン・ベール
サム・ワージントン
アントン・イェルチン
ブライス・ダラス・ハワード
ムーン・ブラッドグッド
コモン
ヘレナ・ボナム=カーター
ローランド・キッキンガー
音楽 ダニー・エルフマン
撮影 シェーン・ハールバット
編集 コンラッド・バフ
配給
ワーナー・ブラザーズ
ソニー・ピクチャーズ
公開
アメリカ 2009年5月21日
日本 2009年6月13日
原題 Terminator Salvation
監督 McG(マックジー)
製作
デレク・アンダーソン
ヴィクター・キュビチェク
ジェフリー・シルヴァー
モリッツ・ボーマン
脚本
ポール・ハギス
ショーン・ライアン
ジョナサン・ノーラン
出演者
クリスチャン・ベール
サム・ワージントン
アントン・イェルチン
ブライス・ダラス・ハワード
ムーン・ブラッドグッド
コモン
ヘレナ・ボナム=カーター
ローランド・キッキンガー
音楽 ダニー・エルフマン
撮影 シェーン・ハールバット
編集 コンラッド・バフ
配給
ワーナー・ブラザーズ
ソニー・ピクチャーズ
公開
アメリカ 2009年5月21日
日本 2009年6月13日





